2017_07
23
(Sun)18:59

贅沢な趣味に、贅沢な食卓!

家庭菜園は、贅沢な趣味というらしい。肥料代他、いろいろと出費がかさむからだとか。そんなことを言うなら、すべての趣味は、贅沢だ。道具がいったり、賃貸料を払ったり。

趣味は、人生を豊かにさせる。自分に与えられた限られた時間を、自分の好きなことや、自分を楽しませるために費やせる時間。もう、それだけで充分、贅沢なひと時。

実母は、いつも働いていた。いつも、動いていた。のんびり、テレビを見ている姿など見たことがなかった。私は、母ほどではないが、やっぱり、私も母のその姿に似てきたと最近思う。

そして、母は、その労働と思えることが、本当は、趣味の域だったのでは・・・と自分と照らし合わせてそう思えるようになった。

父の年金(当時は、恩給と言われるもの)は、夫婦二人で十分であったし、その後遺族年金になったが、それでも、一人では、充分すぎる額であった。

確かに、中絶をしなければならなかったほど、戦後の生活は、経済的に苦しかった。が、3人の子供を自立させた後は、結構、悠々自適であったと思う。

それなのに母は、いつもミシンを踏んでいたし、家庭菜園もやっていた。今思えば、母の性格というか、(よく、継ぎをあてていた。)きっと、とっても楽しい時間だったんじゃないかと思う。

単なる貧乏性だけじゃないんだと。作るという作業は、その完成という目標に向かって、心躍る思いで心を注ぐ。ワクワクしたひと時。(私も、実は、靴下に継ぎあてをする時、本当にとっても楽しい。出来た物を、自慢したいくらい。)

チクチクと、チマチマした縫物の作業や、汗水たらして畑を耕すことは、苦痛ではなく、本当は幸せだったんだ。母の贅沢な時間だったんだ。母の年齢になった今、そう思える。

私も今年の4月から家庭菜園を始めた。最近は、キュウリ。トマト。モロヘイヤ。オクラ。小松菜が取れる。

今日は、採りたての小松菜を使ったオイスターうどんというのを作った。とっても美味しかった。自信作であったが、夫も、『中華風で美味しかった。』と、絶賛していた。

小松菜は、虫が食ったり、縮れていたりと見栄えはよくないが、無農薬で安全。

っという訳で、今日は、最高の贅沢を味わった↓

小松菜 小松菜うどん
 採りたてのみずみずしい小松菜  小松菜入りオイスターうどん

沢山収穫できたので、2軒にお裾分けが出来た。キュウリも最近やっと採れだし、我が家では食べきれないので、ご近所さんにも貰って頂いている。

そうそう、私、ちょっと凝ってしまって、ある物を購入した。そして、自然発酵のたい肥を作っている。ホームセンターに行ったら、『これを、女性が購入されたのは、あたなが初めてです。』と、言われた。それはまた今度。


【当会特製:がん患者用帽子のPR! 】
インターネットショップからhttp://urx.nu/3EhY
ブログから(←ここをクリック)

シャローム考案。会員手作り!プロ仕様!
帽子修正済み
 ※リバーシブル
両面無地
1,500円 表地柄物 2,000円
一度購入されると、こんな帽子が欲しかった・・と、再度ご購入下さる方が多い。
ご自分へ、もしくは、抗がん剤で脱毛したご友人へのプレゼントに最適!
喜ばれること間違いなし。
がんでなくても、ご高齢の方たちにも人気である。

【がん患者用♥内帽子(毛付きのキャップ)】  
のお申し込みはこちら↓
sugitocancer2@gmail.com
 

毛付きネット 
※がん患者用♥内帽子 ↑ 
 6,800円
2017_07
22
(Sat)13:33

みんなに還元しなければ、それはただの自慢話!

急に思い出したことがある。埼玉県立がんセンター緩和ケア科科長の余宮きのみ先生が、参加されていた講演会後の懇親会のこと。

〇〇県の会員さんで、私は面識はなかったが、それなりに有名な主治医であったかと思う。ひとり一人自己紹介をした時、その会員さんは、『私は、主治医ととてもよい関係を築いています。お食事も二人でレストランで頂くことがもります。』

と、ちょっと誇らしげに自己紹介した。彼女は、美人さんで、経済的にも多分かなり余裕のある方だと思われる。(因みに、私は、当然ではあるが、現主治医とそんなことしたことなどない。滅相もない。その他大勢ではあるけど・・・笑)

当然ながら、私の愛の鉄拳が振り下ろされる。それは、どなたがおられようが、関係ない。当会では、基本、がん以外のことを自慢することは、暗黙の周知とばかりに、ご法度である。

理由は、一つ、当会への敷居を限りなく低くするためである。この会が、そういった自慢をする会ではなく、弱さで触れ合う場所だから。

され、自慢にもいろいろあるよね。
経済的なこと。学歴。夫の職業。はたまた職位。自分の職業。家柄や、金品。兎に角、俗世間で羨ましがられることを、敢えて、当会ご披露されなくてよい。そうされたい方は、他を当たって欲しいと思っている。

実は、話は逸れるが、ずっと当会に繋がっておられる会員さんがおられた。その方のご主人は、実は、お医者さんであった。それも、ある臓器では、かなり腕のいい外科医だとか。

その方も、カミングアウトされなかったし、私は知ってはいたが、そのことについてお話を彼女としたこともなかった。当然、当会の会員さんは、そんなこと、知る由もなかった。しかし、あるトラブルで、当会から退会して頂いた。

また、こんな男性の方もおられた。自己紹介の時、(それも、まだ会が小さくてボランティア室で患者の集いをやっていた時だったかと思う。)

『私は、〇〇省で働いていました。今は、退職してますが・・・。』私は、すぐにダメだしした。『ここでお話をされる場合は、経歴も学籍も不要です。病歴はどんどん言って頂いて構いません。』と。

その方は、大変聡明な方で、それ以来、10年間、一度もそれを口にされることはなかった。私よりも年齢は上の方であったが、代表の私の苦言を抵抗なく受け入れて下さった。

二番目のがんが悪化して召天されたが、彼のことは忘れたことはない。年賀状も律儀に毎年下さったが、私からは、一度もご返信したことはない。がんにり患してから、私は、年賀状を出さないと決めているからである。年賀状は、私にとっては、ストレスの何物でもない。

そして、話を元にもどそう。

『あなたね。主治医との関係がよいのであれば、それを、自分だけが温め、自分だけの出来事にするのであれば、こういうところでそういうお話は今後されないで。

医師と患者の関係が良好であるなら、それを、一人でも多くの患者に、それを還元する方法を考えてよ。』と、ちょっと、語調するどく注意した。

余宮先生は、きっとびっくりされたことだろう。そうそう。そういったことも私の信念なのかもしれない。しかし、その会員さんもまた、それからもずっと、会員として活動を続けて下さり、私を支えて下さっている。

傑作なことがあったっけ。やはり、ご年配の男性の自己紹介では、『私は、〇〇という職業についていました。今、年金は、〇〇万円です。他にも、〇〇の役職を今もやっています。』

言いたいんだろうなぁ~。年金多いって自慢したいんだろうなぁ~。(笑)その役職、すごいことなのかな?私には分からなかったが、例によって私は容赦しないで、ピシャリとそれに水を差した。

私の信念とは、兎に角、この会が、弱い人が集まりやすいツールにしたい。思いは、それだけ。そして、一人でも多くのがん患者さんを救いたい。

勿論、あっけらかんとしてお金の話をし、世間離れした感覚の会員さんもおられるが、その場合は、自慢しようとか、誇らしいとかではないために、こちらも、冗談で返すことはある。やはり、臨機応変かな?

時に、この方は、とんでもない発言をされる場合もある。(世間知らずなので)ハラハラ・ドキドキではあるが、愛すべき方であり、誰からも好かれる不思議な女性会員さんでもある。

あらら。テーマからどんどん遠ざかってしまったが、今日は、夕方からがん友さんとのおしゃべり会である。飲み放題で4,000円だとか、すごいお安い。場所は、有楽町。17年来のがん友。

3人とも2014年の最後の講演会にも連れ立って参加してくれた。私は、変わっているし、毒気も強いが、こうして、ずっと、ずっと、こんな私と仲よく付き合って下さっている方がいて下さるお蔭で、私は守られている。ありがたい。

勿論、孤独感や自己嫌悪感で生きづらくなることもあるが、私がこんなだからこそ、私を求めておられる方がいたら、私は、その方の懐の中に飛び込むことにしている。

だって、そうしてもらって、私は、これまで生きて来れたのだから、私は、また、別の形で恩返しをしたいから。それだけである。



【当会特製:がん患者用帽子のPR! 】
インターネットショップからhttp://urx.nu/3EhY
ブログから(←ここをクリック)

シャローム考案。会員手作り!プロ仕様!
帽子修正済み
 ※リバーシブル
両面無地
1,500円 表地柄物 2,000円
一度購入されると、こんな帽子が欲しかった・・と、再度ご購入下さる方が多い。
ご自分へ、もしくは、抗がん剤で脱毛したご友人へのプレゼントに最適!
喜ばれること間違いなし。
がんでなくても、ご高齢の方たちにも人気である。

【がん患者用♥内帽子(毛付きのキャップ)】  
のお申し込みはこちら↓
sugitocancer2@gmail.com
 

毛付きネット 
※がん患者用♥内帽子 ↑ 
 6,800円
2017_07
21
(Fri)18:44

会員さんからの過分な勿体ない言葉!

昨日も、ご紹介した素浪人スーダラLOGの管理人が、私のことをブログにUPされた。それは、タイトルにも書いたが、

過分な勿体ない言葉である。

しかし、書いてあることが事実と異なるかというと、そうでもない。過分ではあるが、事実を事実のままに書いて下さっている。

それを敢えて、このブログにUPするかというと、私にとっては、当たり前の成すべきことをしたにすぎないと思っているが、これを通して、また、新しい方が、当会に繋がるきっかけとなって欲しいと思うからだ。

私がまだ、この患者会の代表をさせて頂いている間に、そう、その間に、やっぱり、一人でも多くのがん患者さんを救いたい。その一念が転載の理由である。

URLをリンクさせているので、そちらからご覧にもなれるが、何かアクシデントが起こった時(そうならないとは思うが、折角なので)のために、こちらにも、転載させて頂いた。

活動に思う。がん患者会シャローム 。信念で救う。
2017年07月20日
昨日記事にした映画館を後にして、余韻に浸る間もなく、「信念の人」を思い起こした。
 
埼玉の「がん患者会シャローム」代表だ。
 
◆一人でも多くのがん患者を救う。◆
 
この確固たる「信念」を持って、がん難民地域といわれる埼玉で活動されている。66歳のバリバリの、そうバリバリの女性。

アクティブでパワフルで、時に戦う人でもある。バリバリの現役として、社会貢献されている。
 
自らが患者で、17年も前に発症した。自らの治療現場にて培ってきた多くの「知見」を、満身創痍ながら、仲間に惜しみなく貴重な情報をなんら惜しみなく提供し、状況によっては、会の仲間の診察現場に同席し、良き方向へ転じさせている。
 
「信念」を拠り所に、、
「信念」に基づいて、、、
 
「信念」で動く。
「信念」で、人をゆする。人を動かす。
 
代表の医療知識は、尋常でなく凄い。己の治療を、医者任せにすることなく、自ら勉強を重ね、時に主治医と意見をぶつけあい(時に喧嘩もどき?)現病状を確認し、今後の医療方針を定めている。ようだ。
 
押し付けられ医療でない。
患者は、医療を求め、
医者(ドクター)は、患者との協業により、医療を積み重ねる。のだと、
 
主治医とは、「医者と患者のあるべき姿」だと、
主治医は、代表が主催する勉強会や講演会には、時に手弁当で東京から参加されている。
日本でも有数の実力ある腫瘍内科医だ。
 
会のルール。ここだけルール。
会合の場で聞いた事、一切他言禁止が会のルールとなっている。
そして、必ず車座。
全員が、全員の顔・表情を見渡せる。
 
安心して、会の参加者は、今まで溜めこんできた思いを吐露する。真剣な情報交換の場であるが、時に涙腺が緩む事あり、またなごやかな場面も多く笑いも多い。その場には、強く、おだやかなオーラが浮遊している。に違いない。
 
会の主要メンバーが、強力なサポーターとして、会を支えている。
 
代表の「信念」が、
主治医(ドクター)とのパートナーシップを確立させ、

会のメンバー相互の「信頼」関係が、会の存在を強く厚くさせている。
そして、
「信念」を軸とした総合力が多くの仲間・同朋 を救っている。
 
「信念」、岩をも通す。通している。
 
フィクションではない。本当の話。
 
P.S.@昭和の素浪人は、家内が以前お世話になったことが縁で、時に参加させていただいている。


【当会特製:がん患者用帽子のPR! 】
インターネットショップからhttp://urx.nu/3EhY
ブログから(←ここをクリック)

シャローム考案。会員手作り!プロ仕様!
帽子修正済み
 ※リバーシブル
両面無地
1,500円 表地柄物 2,000円
一度購入されると、こんな帽子が欲しかった・・と、再度ご購入下さる方が多い。
ご自分へ、もしくは、抗がん剤で脱毛したご友人へのプレゼントに最適!
喜ばれること間違いなし。
がんでなくても、ご高齢の方たちにも人気である。

【がん患者用♥内帽子(毛付きのキャップ)】  
のお申し込みはこちら↓
sugitocancer2@gmail.com
 

毛付きネット 
※がん患者用♥内帽子 ↑ 
 6,800円
2017_07
20
(Thu)22:06

ハクソー・リッジを鑑賞!

ラジオ体操&ウォーキングの仲間から、ハクソー・リッジがすごくよかったという感想を聞いていた。いつか、行こうと思っていたら、シネプレックス幸手は、明日までであった。

明日は、埼玉ピアサポートなので、本日、急きょ、劇場に出向き観賞してきた。

期せずして、会員さんのブログ(素浪人スーダラLOG)でも、紹介されていたので、何が何でも観ておこうと思った。時間は、5時50分からの一本だけ。

夫のお夕飯を作り(昼間は、東京医科歯科の受診日であった。)一人で観に行った。客席には、わずか、7名のみ。エンディングが終わって客席を見渡したら私しかいない。怖かったぁ~。

エンディングが流れている間に、ある方にメールを送った。『あなたは、まさしく、主人公と同じ信念を持った方です。』と。

帰宅後、ご相談の電話をお入れした。母親を思うお嬢さんからだった。(鑑賞中に電話が鳴ったので、帰宅後、掛けなおした。)

ちょうど、一時間お話をした。電話の向こうで涙されておられた。優しい娘さんにお育てになったお母様が、どうか、どうか、尊厳を大切にされるがん医療を受けられますように・・と、心からそう願い、祈る思いであった。

何度もお礼を言って頂き、電話相談は終了した。

って、ハクソー・リッジの感想が書かれてないし....。(笑)

実話であるからこそ、魂にビンビン伝わってきた素晴らしい映画であった。信念を貫き通すことが出来た背景は、やはり、彼の信仰にあった。

誰にでも出来ることではないし、銃は持たなかったが、そこに大きな命がけの祈りがあったことは、言うまでもない。


【当会特製:がん患者用帽子のPR! 】
インターネットショップからhttp://urx.nu/3EhY
ブログから(←ここをクリック)

シャローム考案。会員手作り!プロ仕様!
帽子修正済み
 ※リバーシブル
両面無地
1,500円 表地柄物 2,000円
一度購入されると、こんな帽子が欲しかった・・と、再度ご購入下さる方が多い。
ご自分へ、もしくは、抗がん剤で脱毛したご友人へのプレゼントに最適!
喜ばれること間違いなし。
がんでなくても、ご高齢の方たちにも人気である。

【がん患者用♥内帽子(毛付きのキャップ)】  
のお申し込みはこちら↓
sugitocancer2@gmail.com
 

毛付きネット 
※がん患者用♥内帽子 ↑ 
 6,800円
2017_07
19
(Wed)09:12

主治医への手紙(メール)!

今朝私は、主治医に次のようなメールを送信した。こんな医師と患者の関係が、実際あるのだということを、知って欲しいということもあるし、素晴らしい主治医であることを知って欲しいという気持ちもある。

昨日のQ&Aのレベルではなく、連日、お困りのがん患者さんを同時に主治医に相談していた。一人だけならまだしも、ご深刻な長文の相談を同時進行でメールさせて頂いていた。

誠実に誠実にご対応下さって、相談していたお二人は、もう、感謝が溢れてそれこそ、言葉にならない位であった。

専門医の一言は大きい。しかし、それ以前の目の前の主治医の一言で、動揺し、困惑し、絶望し、希望を見出せなくて閉じこもってしまう患者は多い。

そんな中、誠実に、優しく、うるさがらず、そして、その時間を惜しまず、ご相談者に向き合って下さった。たとえ、その先生に診てもらうことが出来なくても、ご対応下ったそのこと自体で、精神の安定が図られる。

涙・・・涙・・・笑というタイトルのお礼メールがDMで届いた。苦しみの中にあっても、ほっと安堵した思いが綴られていた。

また一人会員さんが増えた。地方の方だけれど、この交信で会員としての特典を得られれば、それでいいじゃない?

人生って、出会いだなぁ~。チャンスだなぁ~。不思議だなぁ~。しみじみそんな思いを抱いていたら、主治医にこんなメールを送っていた。

.......................................................................................

タイトル:先生は、信頼に足る方!

私は、66歳です。

これまで生きてきて、これほどまでに誠実な方を、知りません。

裏切りません!と言った方で、まるでそんなこと、口にしたことすら忘れて平気で裏切る方が、ほとんどです。

自分の損得(自分のプライドも含め)勘定で人との付き合いを常に天秤にかける人は多い。

報復をされる方も多い。公衆の面前でギャフンとさせて勝ち誇る人もいるでしょう。

更に、先生のように有名におなりになったら、当然、下々の人間なんて、素知らぬ人・・・と相手にしない。っというのが多分世の常なのでしょう。

窮境に立ち至った時、その人がどのように自分に向き合ってくれるかによって、その人の真価が問われると思いますが、

逆に、ご本人が著名となったとき、周りの人への向き合い方によって、その人の真価が問われるとも思います。

先生と私は、共に育ち合った関係ですが、

急成長を遂げられつつある先生は、もしかして、本当に雲の上の人になったのかもしれません。それでも、変わらず、こうして、困っておられる患者さんのために、手を差し伸べて頂き、本当にありがとうございます。

「わたしの兄弟であるこれらの最も小さい者のひとりにしたのは、
すなわち、わたしにした のである」 (マタイ25:40).

同様に、患者さんになさったことは、まるで、私にして下さったようにとてもとても嬉しい。

私もすっかり年を取ってしまいましたが、キラキラ輝く先生のご活躍を、今、楽しみながら応援しています。
(これは、昔、先生へのメールに書いた記憶があります。)

昔からずっと夢見てきたことが実現されていて、不思議な感覚です。

とどまるところを知らない勢いのさ中にある先生ですが、ずっと先生を応援し続けている患者(私のことですよ。)がいることを覚えておいて下さいね。

先生のファンは、今や、押せや押せやの大騒ぎですが、私は、私の立ち位置で、私流の応援を今までも、これからも、続けて行きます。

目的は、一人でも多くのがん患者さんを救うために!

本当にありがとうございました。今日は、しおらしい〇〇さん(私のこと)ですが、それでも、また、チクリと刺しちゃったりもするでしょう。(笑)

それでも、喜んで腕を差し出してこられる先生は、やっぱり、変わっています。私は、もっと変わっています。

筆舌に尽くせないほどの感謝を込めて!この度は、本当にありがとうございました。

これからも、どうか、よろしくお願い致します。

P.S.
先生との出会いは、私の財産です。

『シャロームさんは、がん患者支援のベストパートナー』と言って頂いている
〇〇 ▲▲▲より 


【当会特製:がん患者用帽子のPR! 】
インターネットショップからhttp://urx.nu/3EhY
ブログから(←ここをクリック)

シャローム考案。会員手作り!プロ仕様!
帽子修正済み
 ※リバーシブル
両面無地
1,500円 表地柄物 2,000円
一度購入されると、こんな帽子が欲しかった・・と、再度ご購入下さる方が多い。
ご自分へ、もしくは、抗がん剤で脱毛したご友人へのプレゼントに最適!
喜ばれること間違いなし。
がんでなくても、ご高齢の方たちにも人気である。

【がん患者用♥内帽子(毛付きのキャップ)】  
のお申し込みはこちら↓
sugitocancer2@gmail.com
 

毛付きネット 
※がん患者用♥内帽子 ↑ 
 6,800円