2013_05
19
(Sun)19:17

フリーマーケット:今日の売り上げは21,400円!!

当会は、会費を徴収していない。がん患者は治療費が高いからだ。それでは、何で活動費をねん出しているか。

それは、がん患者用帽子販売や助成金及びミニフリーマーケットで賄っていた。ところが、昨年の助成金申請の時期と、講演会の準備の時が重なり、昨年は、一件も申請できなかった。

ちなみに、昨年の助成金及び寄付額は、総額85万円。それらはすべて活動費として支出している。副代表が、それぞれの機関に、先日会計報告を提出してくれた。

面倒な仕事なのに、快く引き受けて下さる副代表は、本当に、私には勿体ないような人。何度もこのブログで書かせて頂いているが・・。

さて、そんなこんなで、今日のフリーマーケットの収益金は、21,400円。帽子も一枚売れた。様々な物が売れる度に、ボランティア会員さんと盛り上がる。

我々二人のコンビは、かれこれ、5年位になるのだろうか。彼女の方からお手伝いを申し出て下さった。

なにはともあれ、フリーマーケットは、楽しい。お客さんとの掛け合いも手慣れたもの。今日のフリマの場所は、サイカン久喜で、そのスタッフさんからお声を掛けて頂いた。これで、出店2回目である。

杉戸高野台駅前通りのくすのきエコdayは、今年度から中止だそうだ。杉戸町は許可しているのだが、杉〇警察が首を縦に振らないのだという。

町の活性化につながるし、住民のコミュニケーションの場でもあるのに、あれもダメ。これもダメでは、町はさびれる一方だ。

町おこしは、こんな小さな活動から始まっていくものだと思うのだが、田舎であるが故に、弾力性や柔軟性がないのだろう。

っと愚痴っても仕方がない。さて、21日(火)は、某大学での講師の日。明日は、しっかり家に籠って、その準備にあてたいと思う。

これが終わったら、25日(土)の一泊二日の嬬恋旅行だ。宿泊先もシャローム会員さんが経営する民宿ラ・テール! 参加者は、会員6名+副代表(不確実参加表明)

とっても、とっても楽しみである。勿論、オーナー様には、『キリンの一番搾りを用意しておいて下さいね。』というお願いを忘れてはいない。(笑)



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2012_11
18
(Sun)17:01

サイカンフェスタに参加!

くすのきエコデーで知り合った方が、お声をかけて下さり、本日、久喜で開催された5周年サイカンフェスタに参加した。

と言っても、建物の前の広場でフリーマーケットに出店させて頂いたということ。がん患者用帽子が一枚売れ、7,196円の純利益があった。これは、すべてがん患者会シャロームの活動資金となる。

昨日も大宮に出かけ、今日は、寒風吹き荒れる中、朝8時半から16時までフリマ活動を頑張ったので、今日は、ご褒美として早く寝ることにしよう。

明日は、やりがいのあるピアサポートの日である。どんなに遠く病院までかかろうと、まったく大変とも辛いとも思わない。

むしろいつも心が弾んでいる。勿論、気持ちはいつも引き締めながらお心を注ぐ!自分のがん体験がこういった場で(がん患者さんのご相談をお受けするということ)用いられることが本当に感謝。

不用意なことを口にすることがないように、ご相談者のお心を傷つけることがないように、間違ったことを話すことがないように、細心の注意を払う。

対面であるからこそ、互いの気持ちを確認しながら、言葉や心を交わす。インターネットなどでのやり取りは、ややもすると文字だけが一人歩きし、思わぬ誤解やすれ違いなどが発生し、取り返しのつかない結果を招くことがある。

face bookはしばらく封印し、twitterは情報を得ることと、このブログの発信に一役買ってもらい、更新後tweetさせてもらっている。

さぁ~。今日は、冷蔵庫の中にある材料で簡単なお夕飯を作ること、早めに入浴し、贅沢な早寝をさせてもらうぞ!

今日だけはお邪魔が入りませんように。でも、いつもは、夜鷹なので電話もmailもOK。でも今日だけは・・・。(´Q`)。oO




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2012_06
02
(Sat)21:00

くすのきエコdayに出店!

今日は、杉戸高野台駅西口:くすのき通りで、くすのきエコdayという催しに参加した。NPO法人すぎとSOHOさんの主催。

この団体の登録会員となり、これで二回目のフリーマーケットに出店した。今日の純利益は、10,660円であった。

ボランティア会員さんが手作りした小物がかなり売れた。それも、大変気に入って頂いて、もう一回戻ってご購入されたお客さんもいた。

今日の収益金は、患者会の活動資金となる。今までは、(過去5年間)は、支援を必要としている団体に、総額180万円弱を寄付してきた。

昨年一年間では、復興支援に30万円強、シャロームから寄付もさせて頂いた。★どうして、こんなことを自慢げに言うか・・というと、このフリマの品物は、このブログや友人・知人からの献品によるものだからだ。

生かされた命を自分のためだけに使うのではなく、社会貢献したかった。しかし、よそ様を支援している間に、当会の活動資金が足りなくなった。

そこで背に腹は代えられないことから、今年に入って、ほぼ全額を、(それでも、時々、復興支援に寄付をする)シャローム会計に入れている。

さて、
今日は嬉しいことがあった。嬉しいと言ったら、顰蹙をかいそうではあるが、我々のがん患者用帽子が必要な方のところに、届けて下さる・・ということが嬉しかったのだ。

っというのも、ある方が、目的をもって、我々の店にご来店下さった。そして、お帽子を手にとり、『抗がん剤治療中のお友達にプレゼントしたいので・・』と言って、今、一番人気の色の帽子をお買い求めになった。

そして、更に嬉しいことに、『シャロームさんのブログ見させて頂いています。』というのだ。これには、本当に驚いた。

私の生活圏内にいらっしゃる方であるが、勿論、面識もない。私のようなこのブログを杉戸の方が暖かい眼差しで読んで下さっている・・・。もう、それだけで、じんと胸が熱くなりそうだった。

時々、RFLなどのイベントでこのようにお声を掛けて頂くことはあるが、身近な方は珍しい。そして更に、別の方が、がん患者用帽子のリーフレットを闘病中の方に差し上げるから・・と、お持ちになった方もいた。

何人も、このがん患者用帽子に興味を示して下さるが、フリーマーケットで販売していることから、『高い!』と言われる。

でも、がん患者用帽子でこの製品は、むしろ、高いどころか、かなりお安い!すっぽりと頭を多い、綿100%の製品で、四季に対応している。

基本的にはインターネットでの販売ではあるが、 様々な方の目に触れる機会を増やす・・という意味においては、このくすのきエコdayでのフリマ出店は、大きな意味があると今日は実感した。

今日は、疲れたし、フリマの後、パソコン教室で、びっちり二時間受講したので、(これについては、またいつかしたためたいと思う。)少々疲れてしまった。

今日は早めに入浴し、何も考えず、すみやかに床に入ろう。本当にそうしよう。



2011_06
23
(Thu)19:45

楽しかったフリーマーケット!

本日、私のtwitterをフォローして下さった方がいる。その方のプロフィールを読んで、すぐにリフォローした。

その方のプロフィールは次の通り!

激動の青春時代に、急性前骨髄球性白血病を経て、「生きる」とは?どういうことか命をもって思い知る。

朝の目覚めに歓喜し、夜に一日生き延びたことに感謝するという生活。生き延びたからには、人が幸せになる手助けをしたい。

そして、自分なりの満足する人生を歩み、死を迎えたい。趣味はギターと絵を描くことです


私のフリーマーケットは、まさにこの一言に尽きる。生かされているからには、社会貢献したい・・・。理屈抜きで、何か人助けがしたかったんだ。

生来のあきらめない性格が、5年4カ月間このフリマ活動を続けることが出来た。純粋に1,780,975円を支援を必要としている機関に寄付することが出来た。

しかしこれは、私の功績だけではない。この活動に賛同して下さる方々の献品によって成り立っていた。また、場所の提供。購入して下さる方。そして、売り子をする私たち。

この4種の神器が、重なって、このフリマを続けることが出来たのだ。私だけの力では決してない。だから、私だけがクローズアップされてはいけないのだ。

さて今日は、締めくくりとして、長年私のこのフリマ活動をずっと支援して下さった、主だった二人(売り子)をランチにご招待した。

手土産は、お庭のびわと私の手作り“蕗の葉の佃煮”。多分、お金を使うようなことよりもきっと、こういう物の方が、嬉しいとは思うが、兎に角、非常に珍しく、おごる・・ということを、今日はさせていただいた。

そうでもしないと、やはり、私の中で終わりにならないような気がしたからだ。先日は、夫がやはり、フリマ相方のご家族(ご主人とお姑さん)のご協力があったのだから・・と、お夕飯を接待してくれて、楽しいひと時が与えれた。

やはり、それだけでは、私の気が済まないのだ。夫の思いと、私の思いは別。暑い日も寒い日も、風の日も、毎月、もしくは、月に二度もフリマに出店した。

178万円というお金は、そうそう簡単に手に入った訳ではない。それなりの苦労は・・あった。

が、その最たるものは、我が家の家の中は、ゴミ屋敷状態。売り物でどの部屋も散乱していた。勿論、まだそのなごりは今も残っている。

さて、その今日のランチの話題は、やはり、異口同音、フリマは楽しかった・・・・ということ。物を盗られたり、お品を値引きしないと立腹して立ち去られたりと、確かに嫌なこともあったが、フリマ出店の方々とお友達になったり、リピーターのお客さんたちとの”かけあい”など、本当に楽しかった。

我々の懐には、勿論、一円も入る訳ではなかったけれど、収益金が、誰かの命を救っている・・という意識でのフリマは、大変だったけど、本当に楽しかった。

しかし、どんなことをやるにしても、その意識や気力や根性だけではどうにもならないことがある。それは、体力。

私には、この体力だけが本当になくなっていた。口も元気、パワーもある。だけど、片付けが苦痛だった。売れ残りの品物をまとめて持ち帰る作業が私にはもう出来なかった。

体が悲鳴を上げるように、一滴の余力も残っていなかったのだ。夫も、『いつ辞めるの?いつ辞めるの?』とよく口にしていた。私の体の心配というより、家の中の散乱ぶりが耐えられなかったのだろう。

何さま、夫が単身赴任をしている時に、私は患者会を立ち上げ、更にフリーマーケットまでその活動の場を広げていったのだから、そりゃ~。夫にしてみれば、迷惑な話!

さて、このフリマを手伝って下さったお二人、私が声を掛けたのではなく、自発的に『手伝わせて・・・』と申し出られたのだ。そこが、続けてこられた所以である。

フリマが終わっても、ボランティア会員として続けてシャロームをご支援下さる。不思議な・不思議な出会いから始まったこの勿体ないような繋がり!これからも大切にしたいと思っている。

今後は、”患者の集い”やRFLなどでの物品販売となる。収益金は、すべて復興支援に寄付をする。(RFLにも寄付をする決まりなので、考慮する。)

先日、私の友人が子供服を買って下さった。〆て2,950円なり。杉戸町内でのさくら祭りや生涯学習センターでの青空市など、今までとは、縮小した形で、フリマに出店するかもしれない。が、悪までも、疲れない程度・・と考えている。

もう、あのような大掛かりなフリマを実施することは二度とない。そう思うと、何だか寂しい。

でも、いつかは、終わりが来る。人生と同じ。

『よく頑張りましたね。』そう、自分に言ってあげたい。
お疲れ様でした。>自分・お友達!



2011_06
08
(Wed)21:59

フリマ余韻!Part3

話は前後するが、ちょうどお昼時、今度は、夫の元上司のご夫婦と娘さんが立ち寄られた。子供たちが小さい頃に可愛がって下さったり、公私共に、大変お世話になった。

1月7日に読売新聞に掲載されたのをご覧になって、私書箱の方にメールを下さっていた。私のがん患者としての働きについては、寝耳に水で大変驚かれていた。

我々は、互いの交通費(車代。特にボランティア会員さんは、宮代から助っ人にこられ、車にいっぱい大荷物を運んで下さる。)500円と昼食代をその日の売り上げから頂いている。

その日、上記の元上司のご夫婦から、私たちは、昼食のサンドイッチとジュースとその他のパンを頂いた。だから、昼食分の代金を義援金に回すことが出来た。そんな訳で恐縮しながらも、ありがたくそのご厚意を頂いた。

それから、間もなくして昨日記述した青年の後に、更に千葉から主婦の方がお見えになった。彼女もまた、新聞を読んだ後、どうしても私に会いたいと言う衝動にかられて、フリマ会場にいらしたという。

実家が東北なので、その交通費のために、500円玉貯金をしていたとのこと。そしてそれがある程度たまると里帰りをしていた・・ということであった。

しかし、今回は帰ることが出来なくなったので、その分を寄付したい・・というもの。こんな貴重なお金を頂く訳にはいかないとは思いつつ、私達が頂く訳ではなく、義援金であることから、やはり心から感謝してお受けした。

また、2006年からずっと私のこのがん患者会活動、特に3回にも及ぶ講演会の集客を、いつも駆けずりまわって奔走して頂いている知人も応援にかけつけて下さった。

ボランティア会員さんに、『シャロームさんをよろしくね。』などと言って、まるで私の親のように丁寧に挨拶をして帰って行った。ゼリー状のジュースを差し入れて下さった。

『新聞読みました。私にも協力させて下さいね。』と、お洋服を何枚も購入ご協力くださった方が大勢おられ、やっぱり、世の中、捨てたもんじゃない・・と感動した。

ところが同時にその後、ある宗教を勧められたり、お茶のティーバッグを頂いたかと思ったら、『よかったら電話下さい。』というので、頂いたパンフを見ると、しっかり電話番号やお名前が書かれてあった。がんに効果のある飲料であるらしかった。

昨日のコメントにも代替療法の勧誘があった。また、フリマ会場の管理事務所には、私の電話番号を教えて欲しいと頻繁に電話があるらしい。

彼には、『代替療法のお勧めなら、大変申し訳ないがそちらでブロックして欲しい。』とお願いした。

管理責任者様には、本当にお世話になり、言いつくせぬ感謝でいっぱいである。『もう、体力がないので今回でおしまいにします。』とお伝えしたら、『なんで~。まだ大丈夫だよ。やれるよ。』と、はっぱをかけられた。

しかし、本当に今までの売り上げに達するために、私の体力は、年々落ちていた。最後の方には、荷物の片付けをする元気すら残ってなくて、Hさんが一人で本当に一人で、二人分を働いて下さっていた。

兎に角、我が家から車までの搬出。(玄関ポーチまでは私が用意するが、)フリマ会場につくと、車から我々の場所までの搬入。そして、フリマが終わるとまた車への搬出。その後、我が家について、玄関ポーチまでの搬出と、

本当に一手に引き受けて下さっていた。私の体力がなくなるにつれて、Hさんへの負担がどんどん大きくなり、もうこれ以上甘える訳にもいかなかったし、本当にもう私の体力が限界に来ていた。

私はと言うと、朝早くに起きて値つけをし、足の踏み場もない一階和室から玄関ポーチまで荷物を移動。(これだけで結構体力を消耗する。)そして、フリマが終わって玄関ポーチに運ばれた荷物を、今度は何日にも分けて、和室に片す・・ということを約5年半近く続けてきた。

私は、がん摘出手術から始まり今までに、全身麻酔を6回も受けている。体にメスを入れるということが、どんなにダメージがあるか・・。それは、今頃の年齢になるまで分らなかった。

さて、このフリマ活動は、生かされている命を自分のためだけに使うのではなく、社会貢献したい・・という純粋な気持ちからスタートし、その私の働きに賛同する方々から献品を頂き、現金化してきた。

その寄付送金先は、左のカテゴリー:フリーマーケットから詳細を見ることが出来るが、簡単にその年度の寄付総額を、明記したいと思う。

・・・・・2006年2月~2011年2月までの寄付・・・・・・

2006年:たすけ愛すぎと(障害者自立支援NPO)263,525円
      障害者自立支援喫茶ほほえみ55,000円

2007年:ユニセフ・世界の子供にワクチンを他443,500円

2008年:国境なき医師団・がんファイト育英基金他376,260円

2009年:杉戸町社会福祉協議会他354,080円

2010年: 同上 262,000円

2011年: 同上 1/15 11,560円 2/19 15,050円

★過去5年間の寄付総額!
1,780,975円

・・・・・・・2011年4月~義援金として・・・・・・・

直接現地に物資を届けて下さる、NPOごち会へ

2011年3月20日 21,270円
      4月4日  21,175円
      4月17日  5,200円
     5月2日    8,000円        
         5月24日   7,725円
       5月27日 27,566円
      6月5     113,230円  

★現在までの義援金総額!204,166円  
(上記金額以外に3/20:1万円をカンボジア支援に寄付をしている。) 

★上記の金額は、がん患者会シャロームが寄付をしたのではなく、この活動に賛同する方の献品及び幸手エムズタウン。そして購入して下さる方々。そのお手伝いをする我々、三種ならず4種の神器により達しえた金額である。私だけが評価されるのはおかしい。

★今後は、がん患者会シャローム会員さんの献品を患者の集いなどで販売し、その収益をNPOごち会に寄付をさせて頂く、今後もこのブログで詳細をUPする予定である。

今までのご厚情・ご協力に心から感謝申し上げる。 
 
P.S.
6月5日にご寄付頂いた方々!

O様   70,000円
木村様 1,000円
神谷様 1,000円
荒田様 10,000円