2017_04
29
(Sat)10:12

こんな記事が目に入った!

先日、会計さんと協議して、がんとは無関係の機関に寄付をした。

当会は、会費を徴収していないので、今までは、副代表と会計さんと3人で協議してお金の出し入れをしていた。

が、この3月で事業縮小に伴い、(本来のがん患者会の活動である。精神的な支援に軸足を置くことに決めた。)副代表を置かないことにした。(今までわずかではあるが、活動経費1,500円をお支払していた。)
 
今回、何か心を突き動かされる思いで、この台湾のご夫婦に1万円の寄付をさせて頂いた。台湾は、東日本大震災の時も多大なご協力を頂いた国でもある。

さて、
その後、こんな記事が目に入った。3万円「これを修学旅行費に」 65歳女性、記事読み年金から寄付 何だか、嬉しくなる。世の中捨てたもんじゃない。

65歳と言えば、やっと年金の満額がもらえる年齢である。琉球新聞は、こうした支援の輪を広げるための記事を発信されるんだ・・・。私自身が救われた思いになった。

私は、がんにり患してから、自分のためだけでなく、社会にも貢献できるような働きがしたいと、生まれて初めてフリーマーケットを開いた。

私の活動に多くの方がご賛同下さり、(これは、2006年、この町で開いた第一回がん講演会での私の体験談を聞かれた方のご協力であった。)五月雨に、献品が届いた。

それは、このブログ記事にUPしている。5年間で、約180万円の寄付を支援を必要としている機関に寄付させて頂いた。

送り先は、過去ブログによると↓

【2010年フリマ寄付先】

・ユニセフ           33,000円
・世界の子供にワクチンを    33,000円
・ワールドビジョンジャパン   33,000円
・ファイトがん遺児育英会      33,000円
・国境なき医師団          5,000円
・障害者自立支援喫茶ほほえみ  33,000円 
・杉戸町社会福祉協議会       17,000円
・ハイチ大地震         10,000円
・シャローム活動費         65,000円    
  合  計          262,000円

残金 24,610円(次回おつり用)

当初は、当会の収入は一切なかったが、途中から、やはり、シャロームにも入れるようになった。過去にこのフリマ活動を読売新聞が二度にわたり掲載して頂いた。

やはり、始めがあれば終わりがある。毎月のフリマ出店が体力的に厳しくなり、5年間で終了した。そして、隔月の患者の集いなど、仲間内でのミニフリマは今も継続されている。

私の友人や、会員さんたちが献品下さっている。だから、このフリーマーケット活動?も、通算11年ということになる。(12年目に入った)

荷物保管場所の我が家は、毎日、ひっくり返っているけれど、楽しく品物を物色する輝いた目をする会員さん達を見ていると、そうそう簡単には、やめられない。

また、タイトルから脱線してしまったが、私は、こういう星の下に生まれたんだから、こういったお節介な生き方は、もう、仕方がないことなんだと自分で諦めている。

どうして、もっと楽な生き方が出来ないもんなんだろう・・・と思うことがあるが、変人なんだから仕方がない。(笑)それでも、このがん患者会シャロームを牽引するのは、70歳までと決めている。

公言は、自分をその方向に追い込まざるをえない状況に置くこと。そうでもしなければ、私は、きっと、自分の生活や生き方を大切に出来ない性分なんだろうと思う。

後、4年。頑張るよ。だから、ついてきて!って誰に言ってるんだ?(笑)


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2017_04
24
(Mon)21:04

がん闘病8回・黒沢年雄の信念「水で治るとか信じるな。絶対に医者を信じて」

芸能人の発信では、久々に説得力があり、明解で、スカッと気持ちがいい。そんな記事を見つけた。

がん闘病8回・黒沢年雄の信念
「水で治るとか信じるな。絶対に医者を信じて」

スポーツ報知 4/20(木) 14:05配信

黒沢年雄さん

11年に著書「二流の芸能人が、何度がんになっても笑って生きている理由」と出版した黒沢年雄

 俳優の黒沢年雄(73)が20日、フジテレビ系「バイキング」(月~金曜・前11時55分)にゲスト出演し、がん治療における信念を語った。

【写真】藤山直美、乳がんで休演

 この日の番組では、藤山直美ががん治療のため舞台を降板した話題を取り上げた。

黒沢はこれまで何度も闘病しており、どうしても伝えたかったことがある様子。

「余計なことだけれど、僕は8回がんをやっている。言いたいのは絶対に医者を信じて。水で治るとか、サルのなんとかで治るとか、祈とうで治るとか一切信用しちゃだめ。

絶対にお医者に診てもらって。危ない人は『こんなことしたら治りますよ』とか、絶対に信用しちゃダメ。僕が助かっているのは、お医者さんを信じたから」と力説した。

 黒沢は11年に著書「二流の芸能人が、何度がんになっても笑って生きている理由」と出版している。


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2017_04
23
(Sun)21:44

緩和ケア研修会まる一日聴講!

昨日、告知したように今日は朝から(8時半入りしたが、すでに始まっていた。)16時10分までびっしり緩和ケア研修を受講した。

この研修会は、厚労省の、がんを扱う医療従事者は、緩和ケアの既定の講習を受けなければならない。という通達に従ったもので、

研修を受けた人は、厚労省から修了証とバッジが届けられるといった徹底ぶりのようである。私が昨日、講師をさせて頂いたのも、この研修に患者を組み入れなければならないという要項に従ったものであるらしい。

医療者を対象とした講義であるが、結構、本当に為になる。勿論、復習が必要。勉強の大っ嫌いな私であったが、何故か、がんの勉強は楽しい。

遅きに失した感は否めない。この目覚めがもっと早ければ、また、違った人生を歩んでいただろうに。(今更、遅い!笑)

さて、佐伯先生のご講義は、まさに患者の代弁者そのもの。患者の気持ちを知り尽くしておられるから、聞いていて心地よい。

緩和ケアに属しておられるが、精神腫瘍医であり、もとは、精神科の医師であったということであった。兎に角、発せられる言葉に力がある。患者への優しさがある。ユーモアがある。

話が前後するが、最後の挨拶では、『高圧的な言い回しもあったかと思いますが、どうか、お許しください。』と、おっしゃった。こう言った言葉一つにも魅力があると私は思った。

また一つ学んだ。

話を元に戻すと、講義の中でいくつか心に残っているものがある。それは、話をするときは、患者さんの目をしっかり見る!患者さんが話している時は、それにこだわらなくてよい。というもの。

このルールを知ると、目の合わせ方に迷わなくてよい。自分が話す時は、相手を見る!とても分かり易くて、実践しやすい。

佐伯医師のお話は、ピアサポーターをする上でも参考になることが山盛りであった。受講料を出してでも是非、またお聞きしたいと思った。

他に、ご講義の中で次のようなことをおっしゃった。

人の心は分からない。(分かると言う方、この中におられますか?分かるという方は、危険な思い込みです。とはっきりおっしゃる。)だから、聞くしかない。

聞いてみるしかない。近づくしかない。理解するというスタンスを示すことが、患者さんに対する援助になる。

このように言葉にされると、自分(私)のやっていることの裏付けとなり、確認となり、そして、新たな発見となる。

実は私は、病院の中でのピアサポートの時、通りすがりの方と、目が合った時などには、『私はがん体験者です。お辛いことやお困りのことはありませんか?』と声を掛けることを常としている。

それが、佐伯先生のご講義で、まさに、無意識にやっていた私の言葉かけは、患者さんに対する援助であり、近づくことで、理解するというスタンスを示していたんだという結論に達した。

間違いではなかったし、実際、声を掛けると、『困っていること?山ほどあるよ。』とおしゃったり、『あなたもがん患者さん?じゃ~私の気持ち分かるわよね。』と話しこまれたりする。

実際、私が、昨日に引き続き、今日もこの講習に参加したきっかけは、昨日も書いたが、佐伯医師の方から歩み寄り下さり、先生の方から話しかけて下さったのだ。

これがきっかけとなり、私は、この医師の講義を是非、聞いてみたい!と、気持ちに変化が生じた。ちょっとした言葉掛けや、何気ない微笑が、人の心を軟化させたり、互いの距離感を縮めたりするということ。

佐伯医師は、きっと、日頃からこういった言葉掛けを自然に行われているのだろう。先生にとっては、自分から心を開き、相手(たとえば、患者)の中に飛び込んでいくことは、日常的なことで、特別なことではなかったのかもしれない。

この歩み寄りや言葉掛けのお蔭で、私の方も、佐伯医師をより深く知るきっかけとなった。ちょっとした勇気なのだろうが、勇気と言えば、言葉は綺麗かもしれない。しかし、そうではなく、行くつくところは、自分のプライドなんじゃないのかな?と思う。

こんな屁のツッパリにもならないちっぽけなプライドを後生大事にしまっておけば、相手を知る事も、自分を知ってもらうことも出来ないのだろう。

無理はしない。だけど、昨日、佐伯医師に声を掛けられ、私は、確かに、人として相手に関心をもった。これが、人と人を結びつけるきっかけとなる。

出し惜しみしないで、私も声を掛けてみよう。佐伯医師の前の消化器の先生は、声が明瞭で聞き取り易かった。

そのことを、たまたま、目の前に現れた消化器の医師に伝えた。返ってきた言葉は、『ありがとうございます。』と、満面に笑み。何だか、気持ちがいい。

佐伯医師からは、多くの学びを得た。これを、如何に日々の活動に生かすか....である。今日学んだことは、自分のためにレポートするつもりである。

がん患者会シャロームさんのランキング
と身体85(昨日:97位) / 21931人中
医学 8(昨日:11位) /  1886人中
更新日時:2017/04/23 06:41


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2017_04
21
(Fri)13:10

生きてていいんだよ!是非、この記事を読んで頂きたい!

是非、下記のURLをクリックして欲しい!

時間の経過と共に記事は削除されるので、コピペさせて頂いた。

...............................................................................

10代で2度、自ら命を絶とうとした男性が「生きてていいんだよ」というメッセージを若者に送り続けています。小さないのちの新シリーズは自殺を防ぐためにできることを考えます。

www.asahi.com/articles/ASK4N4JJCK4NUUPI002.html

悠々ホルンさん宛ての手紙には、さまざまな悩みがつづられている。1通ずつ、真剣に目を通す=東京都豊島区、竹花徹朗撮影
  • 写真・図版

■小さないのち 大切な君

 動画サイトのユーチューブで「死にたい」と検索すると、一番上に「死にたい・消えたい・さみしいと思っている子に」と題した動画が表示される。

特集:小さないのち

キミは生きてていいんだよ♪ 悠々ホルンさんの曲

減らない子どもの自殺 昨年、小中高生320人

生徒の生きづらさきっかけ 「命の教育」に取り組む学校


 「こんばんは。生きるのがつらくなっちゃったかなぁ。心が疲れちゃったんだよね」。ミュージシャンの悠々(ゆうゆう)ホルンさん(30)が約7分間、静かに語り続ける。これまでに50万回以上再生された。

 悠々さんは10代で2度、自ら命を絶とうとした。

 千葉県内で両親と3人で暮らしていた。小学2年生のころ、14歳上の女性が突然「姉」として家に来るようになった。

「他人が当たり前のように家に来て、親も受け入れる。自分がお客さんで、『姉』たちが本当の家族のように思えた」。両親と女性は親子だと聞かされたが、30歳の今も自分にとっては他人の感覚だ。

 以来、父の態度も変わった。テレビを見ていると「人間のカス」と怒鳴られた。「自分に問題があるんだ」と思った。母はいつでも父の味方に映った。「いつか追い出される」。家は安心できる場でなくなった。

 ログイン前の続き体にも異変が起きた。頭痛、腹痛、湿疹。授業中にせきが始まると、吐く寸前まで止まらなくなった。勉強どころではなくなり、学校にも居場所がなくなった。小学6年生のとき、限界が来た。命を絶とうとしたとき、ひもが外れた。

中学生になっても体調は回復せず、精密検査でも原因は分からなかった。周囲には甘えだと誤解された。

 「もう無理だ。終わりにしよう」。2年生のとき再び自殺を図ったが、死ねなかった。誰にも相談できず、モヤモヤした気持ちを代弁してくれたロックバンド「LUNA SEA」の音楽だけが支えだった。

 高校にはあまり通わないまま卒業し、近くのハム工場でアルバイトで働いた。まじめに働くと職場の人たちは温かく接してくれた。生まれて初めて、人に認めてもらううれしさを知った。

 バンドを組みたいという中学時代からの夢をかなえるため、機材を買ったり、音楽関係者と出会ったりするうちに、進んで外に出られるようになった。

 2010年、23歳でライブデビューした。自らのつらい体験を歌詞に込め、ネット上でも公開したところ、歌を聴いた若者から、生きづらさを訴える手紙が毎日のように届いた。

「消えたい」「寂しい」……。根拠のない励ましをしたくないと、専門家から話を聞いたり、
心理学の本を何十冊も読んだりして勉強し、1通ずつ返事を書いた。

 「相談は、答えを求めているわけではない。『自分を受け止めて欲しい』というメッセージなんです」

 それは、自身に対する答えでもあった。親が冷たいのは自分が悪いせいと、自己を否定してきた。だが心理学を勉強するうちに「親にも事情があったのだろう。自分が悪いわけではない」と思えるようになった。

 「音楽を通じて自分を認めてくれた人と出会い、想像もしていなかった人生が開けた。死にたい気持ちをとどめることができた過去の自分に、『ありがとう』と伝えたい」

 人に助けを求める気力さえ持てない子どもたちがいる。だから動画やブログで「君は悪くないよ」とメッセージを送り続ける。

■つらい時はSOSを

 自殺対策に取り組むNPO法人ライフリンクの清水康之代表は「日本の子どもは他国に比べ、自分を大切に思えないという調査結果がある。

これは大人の責任だ。教育のあり方を見直し、せめて周囲へのSOSの出し方を伝えてあげることが重要」と指摘する。

 東京都足立区では8年前から、保健師たちが多くの小中高校に出かけ、出前授業でSOSの出し方を教えている。

 必ずしも自分の感情や状態をきちんと自覚できない子どもに、「つらい」のがどんな状態かを教えた上で、「自分の悩みを話すのってけっこうキツイよね。

でも、少しだけ勇気を出して話してみよう」と、信頼できる人に悩みを打ち明けるよう呼びかける。「信頼できる人が思いつかなくても、とにかくだれか3人に話してみて。

真剣に受け止めてくれる人が見つかるはず。それでだめなら、これから配るカードの窓口に相談して」と伝える。

 国の自殺対策の中核を担う国立精神・神経医療研究センターの本橋豊・自殺総合対策推進センター長は「子どもには、嫌なことから逃げ、学校を休んでもいいと呼びかけることも必要」と指摘する。

「子どもの世界は狭く、嫌なことがあったら思い詰めてしまう。ほかにいろいろな選択肢があると伝えることも大切」という。


 子どもたちのSOSを受け止めた時、周囲の人はどう対応すればいいのか。

 全国自死遺族連絡会の田中幸子代表理事は「必死に出したSOSが受け止められないと、本人はますます絶望してしまう」と訴える。

三重県で子どもの心を支える活動に取り組む長尾圭造医師は「SOSに気づいたら、その日のうちにまず本人に声をかけ、『ちゃんと気づいたよ』と知らせることが大切」と話す。

 文部科学省が教師向けに作った自殺予防マニュアルでは、子どもから相談を受けた教師は、安易に励ましたり叱ったりせず、

①心配していることを伝える
②「死にたい」という気持ちについて率直に尋ねる
③気持ちを傾聴する(聴き役にまわる)
④(生徒の)安全を確保する

――の4原則を守って対応するべきだとしている。

 自殺未遂した子どもが繰り返さないための活動に取り組む三上克央・東海大学准教授(精神科)は「SOSを受け取った人も独りで抱え込まないでほしい。

教師や家族だけでなく、医療や福祉などさまざまな関係者が連携し、粘り強く支援していくことが大切」と話す。(岡崎明子、大岩ゆり)

     ◇

 このシリーズでは、子どもが自ら命を絶つことのない社会を願って取材に応じてくれた自殺未遂の経験者や遺族、教師、医師らの証言に基づき、私たちにできることを考えます。

「手段を詳しく伝えない」「どこに支援を求めることができるのかについて情報を提供する」など、
世界保健機関(WHO)が出した自殺報道に関する手引を念頭に伝えていきます。

 ご意見はasahi_forum@asahi.comメールするか、ファクス03・5541・8259、〒104・8011(所在地不要)朝日新聞オピニオン編集部「小さないのち」係へ。自殺を防ぐための取り組みや体験談などもお寄せください。

相談窓口


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2017_04
11
(Tue)10:32

明日、NHKおはよう日本!7時台に、がん研有明病院主催:患者さんが歌う第九合唱団が紹介される!

長文を書いていて、下書きが全部消えた!超ショック!

もう、同じことは書けないので、明日のテレビ番組のご紹介!NHKおはよう日本 7時台に、タイトルの内容が放映される。

画面に写っているかどうかは定かではないが、当会会員さんも団員の一人。カメラは回っていたとのことであるが、それは、放映されてからのお楽しみ。

但し、その会員さん、ドキュメンタリーで取材を受けているので、また、追ってご連絡の予定。

がん研有明病院様主催!
「がん患者さんが歌う春の第九コンサート」のテレビ放送のご案内!

 がん患者さんが歌う第九


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