平成19年度第3回市民向けがん情報講演会『論より科学的根拠!信頼出来るがん情報とは・・。』の案内が来ております。
只今、受付中!
開催日時:2007年12月15日(土)
開催時間:13:00〜16:30
会場:国際交流会館3階 国際会議場(国立がんセンター築地キャンパス内)
中継会場:(各地点TV会議システムでも参加できます。)
埼玉県立がんセンター
048−722−1111 (定員40名。直接お問い合わせ下さい)
■論より科学的根拠!信頼できるがん情報とは・・
演題:『敵を知らずに闘えない・・・・』 “がん登録”
『最新の治療が最善の治療とは限らない』 “臨床試験”
『論より科学的根拠』 “がん情報を評価する”
講師:国立がんセンターがん情報対策情報センタースタッフ
■対象
テーマに関心のある方
参加費:無料
■参加申し込み方法
東京・大阪を明記の上、参加証送付住所・電話番号を明記の上、FAXもしくは郵送にて申し込む。先着順に折り返し参加証をお送りする。定員になり次第締め切る。
■申し込み・お問い合わせ先
「市民向けがん情報講演会」事務局
〒180−0013
東京都武蔵野市西久保1−3−12 オークビル5階
TEL:0422−59−1898
FAX:0422−59−1809
e−mail:ncc@oscar-japan.com
※今回の講演会は、オスカー・ジャパン株式会社が委託されて取り扱っています。
詳しくは、国立がんセンター がん対策情報センターをご覧下さい。↓
http://ganjoho.ncc.go.jp/public/event/2007/20071215.html
※埼玉県立がんセンターのテレビ中継ででも参加したいのですが、翌日がフリーマーケットなので、前日は値付けの為に忙しい。今回は、断念することにします。
フォーラムと言えば、その会場に出向いて聴講するのが一般的なフォーラムの認識だと私は今までそう思っていた。
ところが、昨日株式会社医療情報ネット様より、ネットフォーラムのご案内を頂いた。 上記のサイトをアクセスすると、確かに11月29日(木)当サイト内でオンエアーと書かれてある。
生放送とも・・・。何だかどういう展開なのか、皆目見当がつかないが、20時から21時の間に、リアルタイムにまるでチャットのように質疑応答を講師の先生方が答えて下さるのだろうか。
とりあえず、がん患者会シャロームHPの私書箱に届いたメールを貼り付けさせて頂く。
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スタジオライブ中継日時;2007年11月29日(木)20:00スタート
出演;・・・・鎌田 實先生(諏訪中央病院 名誉院長)
ゲスト・・・・渡辺 昌彦先生(北里大学医学部 外科学)
メール、ファックスでの質問受付、本番当日は電話での質問も受け付けます。
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※ご関心・ご興味のある方は、是非、上記URLへアクセスしてみて下さい。
本日、国立がんセンター中央病院のソーシャルワーカーさんから下記のシンポジュウムの参加のお誘いのメールを頂いた。
ちょっと、難しくなるが、今年の6月にがん対策推進基本計画が示され、がん拠点病院において『がん患者およびその家族に支援を行っているボランティアなどの受け入れを行う。』よう努めることが織り込まれている。
また、拠点病院の相談支援センターも『患者団体との連携についても検討すること。』等が、取り組むべき施策として示された。
がん患者や家族のサポートは、医療専門家だけが担うものでも、また担えるものでもない。と、明言されている。
がん当事者の思いや力が、がん医療に反映されることによって、患者や家族がよりよい療養生活をおくるための環境をつくりあげることが出来る。
またそういった思いや力をよい形で医療や社会の中に生かしていく為には、医療従事者は、どのように協力、協働していくことが出来るのか。
今回のパネル・ディスカッションでは、がん当事者と医療関係者が一同に集うことによって、それぞれの立場で担える役割と連携のあり方について考える第一歩にしたいと考えている・・と、開催主旨の中に書かれてあった。
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日時:H19年10月28日(日)13:00〜16:30
場所:国立がんセンター管理棟 一階 特別会議室
〒104-0045
東京都中央区築地5-1-1
日比谷線 東銀座下車 徒歩8分
対象:テーマに関心のある方ならどなたでもご参加頂けます。
参加費:無料
参加申し込み方法
☆お名前、今回の参加にあたってのお立場(がん当事者、医療関係者、
行政担当者、その他) をご記入の上、FAXまたは電子メールにて
下記までお申し込み下さい。
参加希望者多数の場合には、ご要望に添えないこともございます。
ご了承下さい。
FAX:03-3542-2547 電子メール:sohmatsu@ncc.go.jp
主催:第3次がん総合戦略研究事業「患者・家族・国民の視点に立った適切な
がん情報提供サー ビスのあり方に関する研究
(H19年度厚生労働科学研究費補助金』)研究班
Relay for Life は1985年にアメリカ人外科医が、がん患者を励まし対がん運動組織に寄付する目的で24時間フィールドを歩いたことで始まりました。
過去ーがんによって亡くなった人を決して忘れない。
現在ーがんと向き合う人を支援しサバイバー(がん生還者)の勇気を讃える。
未来ーいつの日か“がん”を撲滅する希望を持つ。
をテーマに日本初の24時間イベントを開催します。
下記サイトで詳細をご覧頂きたい!
http://www.jcancer.jp/news/2007/rf01.pdf
2006年には全米約4500ヶ所のほか世界22カ国で開かれ、延べ50万人が参加、がん抑圧に向けた運動として世界的な盛り上がりを見せています。
そのリレー・フォー・ライフ(命を受け継ぎ、次の世代に送り伝える)が、9月29日(土)〜30日(日)に、日本初の24時間リレー・ウォークイベントとして、東京お台場「船の科学館」で開催されます。
一人で24時間歩き続けるわけではなく、交代しながら、がん患者や家族支援者がチームを作って、交代で24時間歩き続けます。最初の一週目は、「サバイバーズ・ラップ」と言って、がん体験者だけで歩くと決められています。
船の科学館会場では患者支援コンサート、専門医や看護師によるがん相談、がん啓発イベント、セラピーメーキャップなど多彩な催しが計画されています。
また、29日午後6時半から8時までは船の科学館プール外周で、がんで亡くなった方を偲び、がんと闘う方と思いを共有するため、キャンドルを灯して静かに歩くルミナリエも実施されます。
主催は、日本対がん協会、RFL2007東京実行委員会 (委員長:竹中文良・ジャパン・ウェルネス理事長)が運営を担います。
後援は、厚生労働省をはじめ上記サイトをご覧下さい。
現在、参加者の申込み受付をしています。
同じ病院のお仲間や、ご家族・ご友人、地域、職場、でチームを作って直接日本対がん協会にお申込みください。
日 時: 2007年9月29日(土)10:00よりオープニング・セレモニー
〜30日(日)正午:エンディング・フィナーレ
会 場:船の科学館(JR新橋駅より新交通ゆりかもめ「船の科学館」下車すぐ)
参加費:無料
申込み:参加者名、年齢、性別、郵便番号、住所、電話番号を明記の上、ハガキ・封書、FAX、メールで下記までお申込みください。
チームの場合は、代表者名とチーム名(チーム名はなくても可)、参加者全員の氏名と年齢(日本対がん協会が参加者の皆様に 傷害保健を付与する関係から事前
参加申込みをお薦めします)
2007年9月20日(木)締切。
〒100-0006 東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町センタービル13階
(財)日本対がん協会「リレー・フォー・ライフ2007東京」係
FAX: 03-5222-6700
E-mail: RFL2007@jcancer.jp
※申込みを参加された方には、参加証を郵送いたします。
※RFL2007in東京のパンフは、日本対がん協会のHPにあります。
http://www.jcancer.jp/
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