飲酒日!

今日は、単身赴任中の夫が帰宅する日!防犯上、あまりこういうことは口にしない方がよいようではあるが、だからこそ、どうか、ご近所の方に意識して注意を払って頂く事も大切かな・・と思ったりもしています。

先日、ネットのニュースに、“休肝日とがん・休肝日と寿命”という記事が掲載されたので、ブログ用にそのURLを保存していました。ところが、すでに、『その記事は見当たりません。』と、表示され、後の祭りでした。こういった場合は、コピーしてワードに保存しておくべきと、改めて思わされました。

さて、冒頭の単身赴任とこの飲酒日の関連についてですが、私は、特別なイベント(来客とかアニバーサリー)が無い限り家でアルコールは頂きません。今日は、その特別な日なので、頂ける楽しみがあります。うふっ。

これは、私が勝手に決めた法則で、お酒の好きな父を肝臓がんでなくしており、その血を引いている私は、自分をセーブするという意味でこのような法則を自分に課しました。また、夫がジュースを美味しいと思うと同等に私は、ジュース感覚で味わえるようです。

そこで今日は、休肝日ならず、飲酒日という訳です。私は、とり訳、キ○ンの一番○りが大好きで、他の銘柄は、ほとんど口にしないというこだわりを持っています。(決して、回し者ではありません。)

適量飲酒者は全くお酒を飲まない人や大量に飲む人に比べ、長生きするという報告があるようです。(酒は百薬の長と言われる所以でしょうか・・)

その適量とは、日本酒では1日1合から2合、ビールなら大びん1〜2本といわれています。今夜は、適量を守って、夫は、ジュース、私は、Bier、御肴は、昨夜作っておいた大根にひじきの煮物、夫の好物の料理で、夫婦水入らずの時が今夜は与えられます。

そんな訳で、今日は、早い時間のブログ更新となりました。いつもありがとうございます。

注:先日の、半熟というがん仲間の3人では、アルコールを嗜むのは私だけです。アルコールとがんの因果関係なども指摘されており、飲めない人の飲酒や適量で終わらないところなど、難しい側面も多々ありますね。適量のお酒は、ストレスを軽減させてくれますが、残念ながら、私たちのがんは、ストレスとは、無縁のがん種でして、十把ひとからげにはがんは語れないのであります。

 

  1. 2007/04/28(土) 09:34:15|
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