2015_09
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(Sun)16:51

講師:勝俣範之医師 「抗がん剤治療の誤解を解く」テーマに…読売新聞東京本社!

 

第6回読売医療サロンで講演する勝俣範之・日本医科大武蔵小杉病院腫瘍内科部長。
左は南 砂・読売新聞東京本社調査研究部長(24日、本社で)

医療界で活躍する専門家の話を聞く第6回「読売医療サロン」が24日、東京・大手町の読売新聞東京本社で開かれ、日本医科大武蔵小杉病院教授で腫瘍内科医の勝俣範之さんが、「抗がん剤治療の誤解を解く」をテーマに語った。

南 砂(まさご))同本社調査研究本部長を聞き手に、70人の参加者が熱心に耳を傾けた。

勝俣さんは抗がん剤治療には副作用が強く、効果がないとの誤解があると指摘。「(がん細胞を狙い撃ちする)分子標的薬の登場もあり、多くの抗がん剤は通院治療が可能になっている」と述べた。

がんを治療せず放置すべきだとの主張に対しては「超早期がんでも進行がんになる可能性がある。しっかり治療すべきだ」と反論した。

対談の詳細は10月上旬、読売新聞社の医療情報サイト「ヨミドクター」で公開予定。

2015年9月25日 読売新聞)


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