下記の山本議員のメールは、参議院議員選挙の時に、地方にいるがん患者に山本議員のことを応援してもらおうとメールを送ったことに対してのお礼メールである。
以前にも書いたが、私は政治活動をしたのではなく、がん患者の山本議員を応援したのである。それは、山本議員の活動は、ひいてはがん患者一人ひとりに跳ね返ってくることだと確信したからである。
山本議員の公選はがきは、様々な方がご理解・ご協力を頂いて、がん患者の手で多くの有権者に配布された。改めてその時にお引き受け下さった方々に心から感謝申し上げます。
・・・・・・・タイトルは、“感謝を込めて”であった!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
シャロームさん
この度は、いろいろな場面で私を押し出してくださり
また力強い応援をいただいて、ほんとうにありがとうございました。
「生きていて良かった」、変ですが「がんになって、よかったじゃないか」と
思っています。
次のようなメールをいただきましたので、お知らせします。
嬉しいメールは、最高の抗がん剤ですね。
From: ある地方のがん患者
To: <
office@ytakashi.net>
Date: Fri, 13 Jul 2007 08:55:27 +0900
Subject: 初めてメールさせていただきます
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突然のメールをお許しください。
私はシャロームさんからお話を聞いて、山本氏の活動を知り
心から応援したいと思っている一人です。
自分自身がん患者で今現在も治療中です。
私の周りにも様々な人が癌と闘い苦しんでいます。
その人たちにも必ず山本議員の活動と志を伝え、
非力な私達ですが尊敬と感謝の念をこめて
皆で応援させていただきたいと思います。
どうか、お体を大切に。本当にありがとうございます。
地方に住むがん患者(実名は、控えています。)
☆ ―――― ☆ ―――― ☆
参議院議員 山 本 孝 史
HP
http://www.ytakashi.net
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東京事務所電話 03−3508−8431
同 ファックス 03−3581−7610
- 2007/12/27(木) 19:24:03|
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