2017_08
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(Sun)21:22

睡眠のリズム:実践してみて納得!

林 修の今でしょ!講座を視ていた。

アメリカスタンフォード大学 睡眠研究者(日本人だが、名前を忘れた)が、この講座のために、わざわざ来日(っていうか、ついでに里帰り?)したとのこと。

で、簡単明瞭。私も早速、実践してみたら。(7/25の放送)結構、これが、そこそこ快眠に繋がっている。ただ、どんな文言だったかは、忘れたが、大体、こんな感じだった。

①就床時間を毎日決める。睡眠時間は、大体7時間。起床もほぼ同じ時間。
 ※私は、10時に就床し、朝、5時起きとした。今や、これが、
      リズミになっている。 

②入浴は、就床の一時間前。
 ※今は、シャワーなので、体は温まっていないので、一時間前でなくても
      OK 

②夕方の15分位の散歩
 ※これは、実践出来てない。夕方は、夕飯づくりで難しい。

③起床したら、手(足)を洗い、脳を覚ます。
 ※実践出来ているが、夏なのであまり意味ないかも。

④朝陽を浴びる。
 ※朝、5時だと、朝陽はさしていないような気がするが、ベランダに
      出ている。

⑤お昼寝は、15分以内。横にならない。机にうつ伏すか、
    ソファーに座る。
  ※タイマーをかけて、15分ソファーに座ってお昼寝を
      取る日もある。

このリズムが2週間強続いている。不思議に朝、5時に目覚まし時計ではあるが、起きれる。つい最近まで、6時でも、なかなか、難しかったが、前の晩に10時に就床すればそれが出来る。

でも、私の場合、床に入ってから30分くらい、本を読む。

起床後は、朝の貴重な限られた時間をとても有効につかっている。目覚めも爽やか。

そして、4月から始めた畑に行き、ちょっとしたものを収穫し、6時半には、近くの公園で、ラジオ体操→ウォーキングという流れ。

何かの番組であったが、中間期覚醒(寝入ってから1時間半くらいに目を覚ますこと)に悩むことはないのだという。年を取るということは、そういうことである....と。

それをTVで聞いてから、気持ち的に楽になり、たとえ、夜中目が覚めても、気にしないでいたら、以前より早く、もう一度眠りにつくことが出来るようになった。

それも、これも、やはり、情報であると思った。正しい情報を得ると、無用な心配も不安もない。今夜もきっと、また、夜中に目を覚ますことだろう。

が、年を取った証拠!致し方ない。と、あきらめて、あがらうことなく受け入れよう。

間もなく、10時だ。シャワーを浴びて、ベッドin.....💤

興味・関心のある方、まずは、トライしてみてはどうだろう。健康への近道かも。


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